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SERVICE 02

Web立ち上げ・再設計

Web Launch & Redesign

新しくWebサイトを立ち上げる。あるいは、今あるサイトを根本から見直す。

多くのリニューアルが失敗するのは、「何のためのサイトか」が言語化されないまま制作が始まるから。

当社は、事業の目的・ターゲット・サイトの役割を見える化し、全員が同じ判断基準で動ける状態をつくってから制作に入る。

このような課題を感じている方へ

新規サイトを立ち上げたいが、何から始めればいいか分からない

リニューアルしたいが、現行サイトの何が問題かを整理できていない

制作会社に丸投げした結果、意図と違うサイトが出来上がった経験がある

公開後の更新・運用フローが決まっておらず、「作ったら終わり」になりそうで不安

社内でサイトの方向性がまとまらず、役員の決裁が下りない

公開後の運用まで見据えた設計をしたい

OUR APPROACH

「何のためのサイトか」を、全員が答えられる状態にする

当社は「どんなデザインにするか」の前に、事業とサイトの接点を言語化します。

関係者全員が同じ前提で判断できる状態をつくることが、良い制作の土台です。

1

サイトの目的を定義

「誰に・何を伝え・どう行動させるか」→ サイト目的定義書

2

現行の課題を棚卸し

ページ別の役割・離脱要因・コンテンツ過不足 + 現状の運用業務フロー(as-is)→ 現状課題マップ

3

構造を設計

サイトマップ・ページ構成・導線設計・CTA配置 → 構造設計書

4

運用の仕組みを設計

公開後の更新体制・改善サイクル・KPI + 運用業務フロー(to-be)→ 運用設計書

5

コンテンツの骨格をつくる

各ページの目的・構成・文言方針・素材要件 → コンテンツ設計書

WHAT WE DO

支援の内容

要件定義・目的設計

事業目的・ターゲット・KPIを整理し、サイトに求める役割を一冊に言語化する

制作ディレクション

デザイン・実装の方向性を定義し、制作チームとの橋渡しを行う

コンテンツ設計

各ページの目的・構成・文言方針を定義し、制作の判断基準をつくる

運用業務フロー設計

公開後に「誰が・何を・いつ・どの順で」更新・改善するかをフロー図に設計する

公開・運用設計

運用体制・改善サイクル・KPI管理までを含む運用設計書を策定する

まずは言語化するところから

まずはサイトの目的を一緒に言語化するところから始めます。